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ドイツのクリスマス便り2

今日は12月22日、フランクフルトのクリスマスマーケットにやって来ました!

フランクフルトは近代的な高層ビルが立ち並ぶ金融と商業の都市ですが、旧市街地のレーマー広場いっぱいに広がるクリスマスマーケットの華やかでおとぎの国に入り込んだような愛らしい屋台やメリーゴーランドのある風景は、私達観光客のみならず、地元の住民もワクワクする光景でしょうね。

フランクフルト市内の娘達の家から中心街まで車で20分くらい走って、デパートの地下駐車場に車を停めて、ビルの間を抜けると写真のような光景です!
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例年より暖かいとはいえ、ドイツの冬ですからやはり寒いことには変わりません。暖かいスープの屋台であつあつのそれぞれ好みのスープを頼んでほっと一息です。

と、ここまでは22日です。

「明日までやってるよ」ということで、今日、23日に来てみたら!
なんと、もう、朝から解体して大型トレーラーで運び出しの真っ最中です。
実は、昨日は途中から雨が降りだしたので、写真は今日撮るつもりでした。
やはり、ドイツのクリスマスマーケットは22日まででした「ごめんね。ニュルンベルクなら23日までやってるよ」と娘達。

大丈夫。クリスマスマーケットの取り壊し風景も面白いではありませんか。
それにしても!!ドイツは愉快です。日本なら、「かきいれ時」とばかりに休まず営業する時もドイツのスーパーも商店も従業員のお休みを確保するため、まず休業するのですから。

さて、折角出かけて来たのですから、この可愛い木組みの建物のケーキやさんでケーキを買って帰ります。
教会で、明日のミサに備えて地元の学生が讃美歌の練習をしているところをしばらく見せて頂き、帰ることに。
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ドイツよりメリークリスマス
皆さま楽しいクリスマスをお過ごしください。
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ドイツのクリスマス便り

18日からドイツフランクフルトで暮らす娘夫婦の誘いで、ドイツに来ています。

ドイツでは、通常年末年始のお休みは31日と1日のみで、そのかわりクリスマスの25.26日に休みがとれます。24日は大体の商店や会社が半日になりますが、[クリスマスイヴとして大切な日]というわけではないようで、[クリスマスイブ]とも呼ばないそうです。さて、今日はクリスのお休みがとれたのでハイデルベルグのクリスマスマーケットに出かけます!
雨が降っているので、(こちらに来てずっと雨が降ったり止んだりです)グスタフ君は家でお留守番です。
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ハイデルベルグはフランクフルトから車で、1時間半くらい、ドイツ南西部の都市です。
雨のために、人出は今一つですが、グリューバインや焼きたてのソーセージの屋台は結構な人でした。
この街のレース屋さんで、刺繍いりのテーブルライナーやセンターや可愛い布袋などを仕入れました♪
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明日はフランクフルトのクリスマスマーケットに行って来ます!フランクフルトのクリスマスマーケットは1393年から始まったという記録もあり、世界で一番古いとも言われています。
毎年期間中、世界中から驚くほど多くの人が訪れます!

リューデスハイム

ちょっと前の週末に、クリスが「ライン川沿いの旧狩猟館を改装したホテルを予約したから、泊まりに行こう」と言い出しました。場所は自宅から車で一時間位しか離れていない、ワイン畑のど真ん中。近くにどんな街があるのかな…とちょっと地図を見てみたら、ホテルのある小高い丘の麓の街がリューデスハイムでした。

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リューデスハイムのイメージはこんな感じ。ライン川沿いの、ワイン畑に囲まれた小さな街です。主な産業はワインの生産ですが、最近は観光地としても人気が高まってきているようです。

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そしてこちらが宿泊施設。昔の貴族の狩猟館を改装したホテルですが、見た目はとても質素。内部はサウナやプールがほぼ貸切状態となっており、静かな保養地と言った感じです。

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レストランやバーも充実しています。夏場はホテルの中庭で食事ができます。

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こちらはライン川で捕れた魚のお料理。

それでは、麓のリューデスハイムの街を散策してみます。

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街並みはこんな感じ。

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小さな木組みの家が並ぶ、典型的なドイツの田舎街です。

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こちらは「ツグミ横丁」と言われる小径ですが、ものすごい人だかりができていました。どうやら、観光地として有名らしいです。

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街の郊外には、見渡す限りのブドウ畑が広がっています。

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それでは、ライン川の畔へ出てみることにします。

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こちらがリューデスハイムのライン川。
ライン川はドイツを代表する川なので、ライン川に面した街は沢山ありますが、大抵、こんな感じでゆったりのんびり流れているイメージです。

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こうした河畔をのんびり散歩している人たちも沢山いて、まるで時がゆっくりと流れているような、のどかな夏の休日でした。

週末は黒い森で!

先回、「最近の週末は旅行ばかり」と書きましたが、ちょっとした週末だけの小旅行にぴったりなのが、シュヴァルツヴァルト、所謂ドイツの黒い森です。「黒い森」というと、鬱蒼とした巨木が生い茂る原始林を彷彿とさせるかもしれませんが、ドイツの黒い森は、針葉樹林帯が黒っぽく見えることから名づけられたもので、人を寄せ付けない太古の森とはちょっとイメージが違うかもしれません。

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こちらが現在の黒い森の風景。日本の高原程標高は高くありませんが、森のある丘陵地帯となっており、平地の多いドイツの中では山地に当たります。そのため夏でも平地の都市部よりも気温が少し低い地域が多く、夏は「気軽に行ける避暑地」、冬はスキーもできます。そんな黒い森に、週末のんびり癒されに行ってみました。

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こちらが滞在先のホテル。まるで一軒家のようですが、元々この辺りの資産家の大きな邸宅を、相続した子孫が改装してホテルとして経営している建物です。なので部屋数もそんなに多くなく、人が少なく、ゆったりとしています。のんびりしたい週末にはぴったりです。

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部屋はこんな感じ。実は、宿泊の前日に「まだ空室はありますか?」と連絡したところ、「小さな部屋でよければ一部屋ありますよ。」と言われ、予約できたのがこの部屋でした。小さな部屋とはいえ、大理石張りの浴室&洗面所が付いていて、なかなか素敵でした。

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元々資産家の邸宅だった建物なので、ロビーも食堂も内装はレトロでシック。なかなか趣があります。

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しかも、滞在中、殆ど他の滞在客と出会うこともなく、一人のホテルマンがまるで専属執事のようにきめ細かくお世話をしてくれるため、なんだか前時代の上流階級にでもなったような、優雅な滞在を楽しむことができました。

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ところで、黒い森には沢山の湖があります。
これはその一つです。

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犬も人間も入って泳いで良いとのことだったので、グスタフを泳がせてみました。

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あまり水が好きではないグスタフですが、呼べば自分の意志で水に入ってちゃんと泳ぎます。

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泳いだ後は、岩の上で日光浴です。

黒い森は水の豊かな地域なので、奇麗な川もあります。川沿いには、こんなかわいい街もあります。

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これはキンツィヒ川沿いのシルタッハの街。

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ドイツの川は小さくても上流付近でもかなりゆったり流れるため、急流が少なく、日本の清流とは少しイメージが違いますが、それでもシルタッハを流れるキンツィヒ川は子供が入って川遊びが出来るほど水が奇麗です。

高原の雰囲気と、奇麗な川と、点在する小さな集落…なんとなく、日本の信州に似た、懐かしい雰囲気です。

「黒い森のかわいい街」と言えば、恐らく最も有名なのが、このゲンゲンバッハ。

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街というよりも村といった方がいいような小さな集落ですが、町並みがとにかく非常に素敵。

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大都市や、超人気観光スポットというわけでもないので、人通りも少なく、のどかで、しかもコンパクトなので徒歩数十分で街歩きができてしまい、のんびりしたい人にはお勧めです。

因みにこの写真、インスタグラムに投降したところ、ゲンゲンバッハ観光局公式アカウントから速攻で「イイネ」とコメントが付きました。どうやら観光に力を入れているようです。

そんな、のどかな黒い森での週末でした。

黒い森・アルザス紀行―フライブルクとトリベルク編

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ドイツでは、残業をすると有給が増えるという制度があります。「40時間も残業しちゃったから有給が5日増えたよ!」とクリスが言うので、え?そんなにいつも遅く帰って来てた?と思ったら、「今年の一月から換算して」でした。ちなみに最近の彼は朝の10時過ぎに出勤して、夕方の4時半や5時には帰って来て、わたしと一緒にお買い物に行ったりご飯を作ったり…それでも「やるべきこと」は片付いているらしく、上司からは「模範的な働き方」と褒められているんだとか。ドイツってホントに緩くていいなぁ。

というわけで、増えた有給消化のために、急遽三泊四日のドライブ旅行に出かけてきました!
ドライブ旅行なので、いつも犬ホテルでお留守番のグスタフも今回は一緒です!

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これまで住んでいたミュンスターやベルリンは地の利の面ではとても不便で、特にベルリンは、首都なのに、東西ベルリンの時代から変わらない「陸の孤島」然としたアクセスの悪さがありましたが、それに引き換え、フランクフルトは地元に巨大空港があるだけでなく、車でちょっと走るだけで、ドイツのあらゆる地域にアクセス可能。数時間でフランスにも行けます。

今回は、ドイツ南西部にあるバーデン・ヴュルテンベルク州に行ってきました。この辺りには、日本でも「ドイツの黒い森」として知られている(かもしれない)シュヴァルツヴァルトがあります。そして、その黒い森の向こうには、現在ではフランス領アルザス地方の中心都市となっているストラスブール、旧ドイツ領エルザスのシュトラスブルクがあります。

ところで黒い森がなぜ「黒い森」と言われるのかというと…ドイツというのは、北部よりも南部の方が基本的に標高が高くなっています。北部は平地か湿地帯が多く、生えている樹木も落葉広葉樹が主なので、この地方の森は春夏は明るい黄緑、秋は赤や黄色、冬は葉が落ちて雪で真っ白…というように年中カラフルに見えます。北部に特に多いのが白樺で、幹まで白いので余計にカラフルに見えます。一方、標高の高い南部に多いのがモミの木を中心とした針葉樹で、年中こんな感じです。

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モミの木の葉色は限りなく黒に近い深緑で、年中葉が茂っているので森の中は下草が生えづらく、針葉樹の腐葉土と松ぼっくりのような実が転がっているだけで、昼間でも真っ暗に見えます。北部ドイツから来て初めて南部の針葉樹林帯を見ると、本当に「黒い森だ!」と思うわけです。

ところで、わたしは愛知県出身ですが、両親が信州(長野)に小さな別荘を持っていて、子供の頃は毎年夏休み・春休み・冬休みをそこで過ごしていました。なので信州は第二の故郷のように感じているのですが、ドイツの黒い森の風景はこの信州の風景によく似ていて、黒い森の中のログハウスホテルはまるで故郷に帰ったように居心地がよかったです。

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ちなみにこのホテルにはサウナとプールがあり、時間帯に因るのか、わたしたちが使う時はいつも誰もいなくて貸し切り状態でした。もちろん、サウナは衣類着用厳禁のドイツ式ですよ!このホテル、ごく普通の民宿風ホテルなのですが、妙に居心地がよくて、スタッフも南ドイツらしく人懐こくて感じがいいのでお勧めです。Salmenという名前です。…あ、でも近辺でユーレイさんが出ます←

今回最初の街はフライブルクです。

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フライブルクはドイツの中小都市にはよくある大学都市で、以前住んでいたノルトライン・ヴェストファーレン州(ドイツ北西部)の同じく大学都市、ミュンスターによく似た雰囲気です。

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でも、人の気質としては、南ドイツらしく、人懐こくて親切、北西ドイツの旧プロイセン天領ミュンスターの悪名高い「ミュンスター気質」とは大違いです。ミュンスター人の感じ悪さは有名で、あのベルリン人でさえ、「ミュンスター人と同じ電車には乗りたくない」と言うほどです。

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また、フライブルクといえば、一昔前、「環境先進都市」ということで日本の社会科の教科書にも載っていたのではないでしょうか。確か、ごみの分別とか、今ではどこの先進国でも当たり前に取り入れている環境対策をいち早く始めた都市だったとか。

ごく普通の典型的なドイツの地方都市ですが、ドイツらしい美しい町並みと親切な地元人…ということで、留学生として、初めてこの街を訪れた学生さんならきっと感動すると思います。

次の街はトリベルクです。

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こちらは黒い森のど真ん中、山間の街です。フライブルクにいると、遠くに山と森が見えるのでなんとなく黒い森地方にいるなぁ…と感じる程度ですが、このトリベルクは山道をずっと奥深く行った先にあるので、「森の奥深くに入り込んだぞ!」というのがよくわかります。

この街には、「ドイツで最も高い滝」とされるトリベルク滝があります。
以前、ここに来たことのある日本人の知人から「日本の滝に比べたら全然しょぼいし、がっかりするよ」と言われていましたが、クリスがどうしても行きたいようなので、行くことにしました。…といってもどーせ山道を運転するのはクリスですが←
行ってみたら、思いがけず、ちゃんとした滝でした。

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日本で知人がどんな滝を見てきたのかは知りませんが、これだったら全然しょぼくないのではないでしょうか。

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しかも滝の周りは遊歩道になっていて、歩いてみたら、これが結構距離も傾斜も迫力もあって本格的なハイキングになりました。

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猟犬のグスタフはまさに水に入った魚、険しい山道を駆け上がったり、何かの動物の巣になっているらしい洞穴に入り込んだり。

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ドイツでは、ダックスフントのことを通称「ヴァルディー(森の子)」と言うのですが、それはこの犬種が元々森で暮らす猟師の犬だったから。森を走り回るグスタフを見て、ドイツの子供たちが「ヴァルディーだ!」と嬉しそうに声をかけていました。

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このトリベルクが、今回の旅行で意外にも一番楽しい場所でした。ちなみにここはドイツ土産の鳩時計の生産地でもあり、そこらじゅうで手作りの鳩時計が売られています。原語では鳩時計は実は鳩ではなく「カッコウ時計」なんですが、現地では「民芸品」というよりも「伝統工芸品」扱いなので結構高いです。…もちろんお土産用に安いプラスチック製のものも売られていますが…。

伝統工芸品があり、典型的な黒い森地方の街並みが見られ、自然散策もできる観光地としては申し分ないトリベルクですが、何故か日本ではほとんど知られていないようでちょっと残念。反面、レストランなども観光地プライスではなく、地元の人たちが利用しているものが多く、安くて美味しいです。公共交通機関でも来られるようなので、是非、日本の方にも来ていただきたいです。

(アルザス編に続く)

テーマ : 海外旅行記
ジャンル : 海外情報

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クレマチ店主(母)/アコ(娘)+クリス(娘婿)

Author:クレマチ店主(母)/アコ(娘)+クリス(娘婿)
はじめまして!
アンティークショップ「クレマチス」(http://antique-clematis.sakura.ne.jp)店主の娘、アコです。

日本の古いものは大切に、でも、新しいもの・異質なものも寛容に受け入れる…そんな母の元、小さいころから日本舞踊を習い、現「クレマチス」店舗である祖母の古い日本家屋で、着物や日本の古いものにたくさん触れる一方、ピアノや外国語を習わせてもらったり、父の趣味であるクラッシック音楽や西洋美術を身近に触れる日々を送ってきました。

そんな両親の教育が功を奏し…いや、仇となり(?)、実生活にはあまり役に立たない比較文化分野で大学に居残り、これまたあまり役に立たないドイツ語だけペラペラに。おまけに語学を通して若くてイケメンな(笑)ドイツ人の夫と出会ってしまい、海外に嫁ぐという親不孝っぷり。

そんな娘を、ずっと温かく見守ってくれていた母。そんな母が、「古いものを大切にする喜びを、少しでも多くの人と分かち合いたい」という純粋な気持ちで、亡き祖母の家で始めた小さなアンティークショップ。元々、ずっと苦楽を共にした姑である祖母の家を、大好きなアンティークに囲まれた素敵な空間にしたい…という素朴な思いから始めたこのお店が、あれよあれよという間にいろいろなご縁を引き寄せて、母はいつの間にか、昔夢見たアンティークショップの店主になってました。

「古き良きものに洋の東西はない。和と洋は、互いを引き立て合う良きパートナーになれる!」…母が「クレマチス」で体現している価値観は、わたしたち夫婦のモットーでもあります。

このブログでは、そんな母と二人三脚で、「クレマチス」のお店の情報と併せてドイツの生活・風物について少しずつ紹介していきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

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